オンラインコンピューターソフトウェア流通サイトで、一番有名なのがベクターではないでしょうか。
ダウンロード形式でコンピューターソフトウェアを提供している会社です。
ベクターのサイトに行くとフリーソフトウェアからシェアソフトウェアまで様々なソフトウェアを探すことができます。
そこでは企業が開発した製品から、個人で作ったものまでとても多くのソフトウェアがあるので、もしかしたら自分が望んでいる機能が付いているコンピューターソフトウェアを探すことが出来るかもしれませんよ。
各コンピューターソフトウェアには、紹介記事を参考にできたり、落としたソフトウェアの更新情報などメールで通知する機能があったりとあらゆる面で使いやすいサイトだと思います。
このベクターなんですが1989年に設立され、いまのベクターの前進となるサイトが1995年に作られました。
それからベクターと変わってきたのですが、これまでに10億本以上のダウンロード数があるそうです。
いま登録されているソフトは10万本以上だそうです。
同業サイトとしては窓の杜があります。ベクターに比べると量は少なくなりますが、質のよいソフトウェアがそろっているのでこちらのサイトも人気ですね。この2つのサイトでは、自分のほしいソフトウェアをきっとさがすことが出来ると思います。
一度探してみてはいかがでしょうか。
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on 火曜日, 7月 27th, 2010 at 11:36 AM and is filed under コンピューターソフトウェア.
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よく聞くソフトウェアで問題になっているのがファイル共有ソフトウェアではないでしょうか。
たびたびニュースにでて問題になっているのですが、このファイル共有ソフトウェアとはどんなソフトウェアなのでしょうか。
このファイル共有ソフトウェアとは、インターネットで接続されたコンピューター同士が持っているファイルを交換したり共有したりすることがで出来るコンピューターソフトウェアのことです。
ソフトウェアの具体的な種類としてはshareやwinnyが有名ですね。
とても便利なソフトウェアだとは思いますが、どうして問題になっているかというと、著作権データのやりとりが匿名で行えてしまう点にあります。例えば映画だったり音楽をお金を払わずに利用したりダウンロード出来てしまうのです。
そしてこのソフトウェア使っていることで自分はダウンロードしなくても、そのやりとりを行っている人たちの中継点として使われているのも問題になります。
これにより、コンピューターウィスルの危険も問題になります。
ファイル共有ソフトウェアを利用していたため、大事な情報が流出したなんてニュースもありましたね。とても画期的なソフトウェアなのですが、犯罪に利用されることが多くあるので問題になっているコンピューターソフトウェアなのです。
正しい使い方をしていれば問題もないのですが、そうした使い方をしていない人が多いのが現状なので問題になっているのです。
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on 木曜日, 6月 24th, 2010 at 10:37 AM and is filed under コンピューターソフトウェア.
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アドオンと聞いたことがあるでしょうか。
アドオンはブザウザを利用している人であれば、一度は聞いたことがあると思います。
アドオンというのはブラウザの初期の状態では使えない機能を追加する為の拡張機能で、自分の使いやすいようにカスタムできるものです。アドオンの種類にはとても多くあり、多くの場合無料で提供されているものです。
有名なのがgoogleツールバーやyahooツールバーではないでしょうか。最初から追加されている場合もあるので、意識せず使っていることがありますね。あとはPDFファイルを表示するための、adobe readerなどもアドオンに含まれます。
アドオンという呼び方のほかにプラグインと呼ばれることもありますので、そちらのほうがなじみのある方もいらっしゃると思います。
アドオンはそのままのブラウザでは出来なかったことを、行えるので一度使うととても便利な機能です。
ブラウザを利用していて、もう少し~できたらなと思うことがあれば一度アドオンを探してみてはいかがでしょうか。
ですが注意したいのがスパイウェアのような、履歴を盗んだりといった悪意をもったアドオンというのもあります。
有名なアドオンであればそのような心配もないのですが、あまりむやみになんでもかんでもアドオンを入れてしまうとこのような危険性があるので注意したいものです。そして多く入れすぎると重くなってしまうので注意したいところですね。
コールセンターで、顧客管理の仕事をしている友人が今までこう出来たらいいなと思っていたことがあり、アドオンを利用したところとても使いやすく、仕事の効率も上がったなんて言っていました。
便利な機能なのでぜひ知っておきたいですね。
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on 水曜日, 5月 19th, 2010 at 10:27 AM and is filed under 未分類.
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最近の映画を見ると、本当の映像なのかつくられた映像なのかわからないことがありますよね。
そうした時に使われるコンピューターソフトウェアがコンピュータグラフィックスです。
3Dの映像から、2Dの映像まで実際には不可能な映像を作るのに今では珍しくないものになりましたね。
本格的にコンピューターグラフィックスが映画に採用されたのは1982年の「トロン」という映画だといわれています。
昔はコンピューターグラフィックスをつくる政策コストが高かったため、合成で行っていたことも多くありました。
ですがパソコンの高性能化にともなって、安価な高性能パソコンも普及しはじめ今では映画などの映像では使われることも多くなってきたました。
有名なタイタニックやジュラシックパークなどはレンダリング専用マシンのほかに業務用パソコンを就業時間後にレンダリングにつかうといった効率化を図ったりして使われていたみたいですね。
実際の人物の動きをデジタル的に記録するモーションキャプチャーの技術が生まれたりして、コンピューターグラフィックスと実際の映像が区別がつきませんよね。
これから映像の分野でのソフトウェアはもっと進歩していくと思います。どういった映像が楽しめるのか楽しみですね。
映画のほかにもコンピューターゲームの表現力の向上に使われたり、グラフィックデザインにもコンピューターグラフィックスは今ではなくてはならないものになっているのではないでしょうか。
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on 火曜日, 4月 20th, 2010 at 2:15 PM and is filed under コンピューターソフトウェア.
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コンピューターソフトウェアでよく使われているのがやはりセキュリティソフトではないでしょうか。
コンピューターを色々なウィイルスなどから守るのがこのセキュリティソフトですが、種類が多すぎてコンピューターの初心者であればどれを選べばよいかわからないことも多いと思います。
セキュリティソフトを選ぶ時のことこについて今日は解説したいと思います。
まずセキュリティソフトを入れる主な目的ですが、ウィルスやスパイウェア、スパムメール、フィッシング、トロイの木馬、マルウェア、ファイアウォールといったコンピューターを守るために入れる必要があります。
今コンピューターを使っている人はインターネットにつなげている人がほとんどだと思いますが、インターネットにはいろいろなウィルスなどが蔓延しています。それらからコンピューターを守る手段としてセキュリティソフトが一番お勧めです。セキュリティソフトウェアには特色があり、用途によって一長一短となっています。ですが、初心者でそういった詳しいことがわからないというのっであれば、バランス型のセキュリティソフトウェアがよいのではないでしょうか。
セキュリティソフトには有料と無料といったものもあるのですが、無料もものですとサポートが受けれなかったり、問題が発生しても保障がないといったデメリットあります。セキュリティソフトにお金をかけるということは、安心を買うことになります。
初心者はもちろんコンピューターのことに対して知識が少ないかと思いますので、最初は有料の方をオススメします。
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on 火曜日, 3月 23rd, 2010 at 10:50 AM and is filed under コンピューターソフトウェア.
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今日はマルウェアのことを。
このマルウエアとは「malicoius software」の略のことで、訳すと悪意のあるソフトウエアという意味になります。
パソコンに悪意のある行為を行うソフトウェアのことをこう呼ぶのですが、マルウェアの前には、ウィルス、ワーム、トロイの木馬といったような言葉で悪意のあるソフトウェアを表現していたのですが、最近では悪意の有無を明確に出来ない迷惑なソフトウェアというのもでてきたので、従来の悪意のあるソフトウェアを総称してマルウェアという言葉になったのです。
今までのマルウェアの簡単な説明になるのですが、ウィルスとは他のファイルに寄生するファイルのこと。ワームが自らが感染を広げることが出来るファイル。トロイの木馬というのは、増殖能力を持たず、パソコンユーザーをだましてプログラムを実行するファイルのことです。
迷惑ソフトウェアというのはこれにも様々なものがあります。ユーザーが望んでいない広告というのを表示させるアドウエアや、海外に勝手にダイアルアップするソフトウェア。こういったソフトウェアはワームのようには増殖はしませんが、とても迷惑なものです。
ソフトに付属されるアドウェアなどもありますので、一概にウィルスと一緒には扱えない場合もあるのです。
あと商業用ソフトウェアもマルウエアとして判断されたこともあります。
それがコピーガードの付いたCDこと、XCPです。音楽をコピー出来ないようにする防止ソフトだったのですが、これが入っているとウィスルなどの攻撃を受けやすくなってしまうのでマルウエアとして扱われるようになりました。
最近gumblarが話題になりましたよね。データセンターでコロケーションのあるサーバーハウジングをおこなっているのですが、どうやらうちのサーバーのサイトでは感染はなかったようなのですが、マルウェアには気をつけたいものです。
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on 金曜日, 2月 19th, 2010 at 10:47 AM and is filed under コンピューターソフトウェア.
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フリーなコンピューターソフトウェア、とても使いやすいソフトウェアもたくさんありお世話になっています。
こうしたフリーソフトウェアは個人の趣味で作られるものも多いですが、企業でつくられているものも多くあります。
大抵シェアソフトウェアになったりして、使ってくれてお金を払ってくれれば、もっと使いやすいものを使うことができますよ~なんて宣伝しているものもあるのですが、本当にフリーソフトウェアとして配布しているだけで成り立つ団体ってのもあるみたいです。
ただ、どうしてこういった企業が成り立っているのか不思議でした。
無料で配っているのに、社員のお給料や、運営費はどうやってまかなっているのか?ふしぎですよねぇ。
どうもこれは広告費でお金がはいってくるそうな。
そこまで儲かるのかな?と思いましたが、今アフィリなどで儲けている個人の人もいるし、やっぱり便利なソフトウェアだと収入も多いのかな?
フリーソフトウェアのブラウザ・ファイアフォックスで有名なmozillaですが、googleさんの検索エンジンのデフォルトに設定する変わりに巨額の支払をしているらしく、mozillaはこれによって開発資金を確保しているんだとか。
ただ、googleも独自のブラウザ「クローム」を発表しましたよね。これからどうなるかわからないですが、やはり世界シェアの20パーセントを誇るファイアフォックスを切り離すってことにはならないのじゃないかなぁと思います。
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on 火曜日, 1月 26th, 2010 at 1:56 PM and is filed under コンピューターソフトウェアの雑談.
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コンピューターソフトウェアを作るのに一番有名なプログラミング言語がC言語です。
c言語とは1972年にAT&Tベル研究所で開発されたコンパイル型の汎用プログラミング言語です。
C言語は人とって記述内容の解釈が容易な高級言語の一つであるのですが、現在使われているプログラミング言語に比べると抽象度は低くなっていて、どちらかというとアセンブリ言語に近いとも言えます。
ですがC言語はコンピューターのシステムソフトウェアやプリケーションソフトウェアを中心として幅広い用途で用いられている言語で、主要なOSの多くがC言語で記述されています。
言語処理にプリプロセッサを持っているという特徴があり、これにより別ファイルからの取り込み、マクロの定義、条件コンパイル、コンパイラへの指示などが可能になっていて、柔軟なソフトウェアを作ることができるようになっています。
また、メモリ管理が開発者の指定でできるというのも特徴にあります。これによりより柔軟な幅広い処理制御を可能にしてるので色々な言語が開発されていますが、今でも使われているコンピューターソフトウェア開発に重要なプログラミング言語となっています。
そしてこのc言語というのは、後に登場するC++、JAVA、D言語といったようなプログラミング言語にも大きな影響を与えています。
色々な言語を使うプログラマーであれば誰もが知っているコンピューターソフトウェア開発に必要なプログラミング言語ではないでしょうか。
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on 火曜日, 12月 22nd, 2009 at 11:11 AM and is filed under コンピューターソフトウェア.
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一番身近なコンピューターソフトウェアというのはマイクロソフトのオフィスではないでしょうか。
エクセルであったり、ワード、アクセス、アウトルック、パワーポイント・・。
これらのコンピューターソフトウェアは仕事でなくてはならないソフトウェアですよね。
エクセルは表計算、ワードは文章書類作成、アクセスはデータベース、アウトルックはメールのやりとり。現在の社会でパソコンを使っていない企業というのは少なくなってきました。グローバルな会社であれば在庫管理やら顧客管理にコンピューターを使っていなくては数が膨大すぎて管理できないのではと思います。
そういった大きな会社であれば自社用のコンピューターソフトウェアを開発し使っているところも多いと思います。
コンピューターソフトウェアを開発するのは費用かかるので一般的には市販のコンピューターソフトウェアを使うことになると思います。今では学校でもコンピューターの使い方、ソフトウェアの使い方を学びますよね。きっとコンピューターに触ったことのない人のほうが減ってきたのではないでしょうか。これからの社会はコンピューターがなくてはならない社会になってくると思います。
そんな社会になったら使い方がわからないから困るななんて思う人もいると思いますが、コンピューターソフトウェアも進化していますので今よりもっとユーザーに使いやすい形になってくると思います。
今は少しソフトウェアについて学ばないと利用できないものも多いですが、これから何をしたいかさえ入力したならその通りの処理をしてくれるコンピューターソフトウェアがでてくると思います。
今よりもっと生活の一部としてコンピューターソフトウェアは進化していくのではないでしょうか。
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on 火曜日, 12月 15th, 2009 at 11:36 AM and is filed under コンピューターソフトウェアの雑談.
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コンピューターを動かすのになくてはならないのがオペレーティングシステムです。
コンピューターを制御し、プリケーションソフトなどがコンピューター資源を利用可能にするためのソフトウェアで、普段ではよくOSといって略されることが多くなっています。
オペレーションシステムは入出力の制御、メモリやハードディスクなどのハードウェアの管理、プロセスの管理といった、コンピューターの基本的な管理、制御を行います。アプリケーションソフトウェアはオペレーティングシステムが提供される機能を利用して動作します。
パソコン向けのオペレーションシステムの代表的な製品として、windows、Mac OS、UNIX、Linuxなどを挙げることができ、この中でもwindowsは一連のシリーズと合わせると市場の90パーセント以上のシェアを持つといわれています。
パソコンだけでなくオペレーションシステムは、サーバー、スーパーコンピューター、PDA、携帯電話、デジタルカメラ、産業用機械、生活家電に至るまでさまざまなコンピューター機器に搭載されています。
windows・・・microsoft社のOS。MS-DOS後継として開発され、GUI環境、マルチタスク、ネットワーク通信などに対応しています。windows3.1、95、98、ME、2000、XP、vistaとバージョンアップを重ね、現在の最新バージョンは7です。
Mac OS・・・apple社のOS。macintshシリーズに搭載されているOSで早くからGUI環境を備え、DTPやマルチメディア業界でよく利用されたりします。
UNIX・・・アメリカAY&T社のベル研究所で開発されたOS。仕様が公開されているため学術きなやコンピューターメーカーの手によって普及しました。独自の拡張が施された多くの派生OSが開発され、現在ではUNIX風システム体系をもったOSを総称的にUNIXと呼ぶことも多くなりました。マルチタスク機能、ネットワーク機、高い安定性とセキュリティーをもつことで知られています。
Linux・・・フィンランドのヘルシンキ大学の大学院生によって開発されたOS。UNIX互換性があります。開発された後、フリーソフトウェアとして公開され、全世界のボランティアの開発者によって改良がされています。他のOSに比べ、低い性能のコンピューターでも軽快に動作し、ネットワーク機能やセキュリティーに優れ、非常に安定しているという特長を持っています。
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on 木曜日, 11月 26th, 2009 at 10:58 AM and is filed under コンピューターのシステム.
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